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「否定」
話しをしていても、「それは間違っているね」とか「それはおかしい」とかいいたがりの人いますよね。
あなたは大丈夫ですか?
別にいちいち否定することないのに、なんでか突っかかってくるんです。
自分は人と違うとか、おまえは間違っているとかを相手の女の子に言うことにより、自分は優れていると女の子に思わせたいのですね。
そんな行動をとるなんて、かわいそうな人なのかも知れません。
話している女の子からすると、「そうそう、そうなんだよね」とか同意してくれる反応を期待しているのに・・
ぜんぜんわかってくれないんだ、話してもしょうがないやって。
そういう人と話しをしていても、なんにも面白くないですよね。
でも、女の子はそういう状況のときでも、相手の人に適当に合わせてやり過ごしてしまえるのです。
「そうなんですか!すごいですね」とかって。
男は言葉だけを素直に受け止めて、自分の都合のいいように解釈します。
そのときの男は自分だけ満足して、自分のすごいことを認めさせた、尊敬させることができたと思っているんですよね。
おまけに、最後は説教じみた話しを延々とするんです、そういう人に限って・・当たり前に、最悪に嫌われますよ。
気をつけましょうね!
本当にできる人は、相手の女の子を認めることを大事にするのです。
相手の女の子を認めることによって、相手の女の子からも自分を認めてもらえるようになる。
じゃないと、いつの間にか嫌われちゃいますよ。
「自慢」
そうなんですよね。
よくやっちゃう間違い!
女の子に「スゴーイ」とか気を引こうと思って自慢話をしちゃう人。
これ結構、寒いです。
一番寒いのは、友達とか知り合いの自慢話です。
時々いるでしょそういう人!
だからなんなのって感じですよね。
女の子はとりあえずあいづちしてるけど、気持ちは最悪×2です。
あなた自身は、なんでもないし、いったいなんなのって!
気をつけましょうね
次に寒いのは、昔の自慢話。
俺は昔こんなにすごかったというやつですね。
「へぇー」じゃ、今はどうなのって思われます。
よくそういう人いるんだよねって!
そういう人に限ってねって。
女の子はあまりあなたの過去の栄光には、興味がないですから。
そして、三番目に寒いのは、相手に嫉妬を思わせる自慢話。
「俺は、こんなに金持ちなんだ、女にもてるんだ」系です。
それをやってしまう人は、たいてい相手に好意を持ってもらえません。
自分が、相手の自慢話を聞いてるときは、たいていつまらない・おもしろくないと思ってますよね。
自慢話は自分しか面白くないし、そんなもので女の子の尊敬、気をひくことはできません。
気をつけましょうね。
じゃないと、いつの間にか嫌われちゃいますよ。
「さわる」
こんなことは書かなくても、知っているのが当たり前なのですが、なぜかお酒を飲むとみなさんさわる方が多いようです。
これは、絶対にしてはいけません。
私がさわるとしたら、会話の中でのリアクションで肩もしくは腕にさわるというより、ふれる程度にタッチします。
あくまで会話の中でのリアクションで、さわやかにさらっとやりましょう。
肩に手を回す、腰に手をまわす、太ももに手をおく、さらには胸、お尻をさわる。
どれも最悪ですね〜
酔っている勢いと金を払っているんだという傲慢な気持ちがさせてしまうんでしょうね!
はっきりいって、仮に女の子が笑って、心の中ではきっとエロ糞オヤジと思っています。
ウゼェ〜ってね!
女の子の間で、評判になっていること間違いないです。
それは、間違いなく嫌われ者ってことですからね。
このような振る舞いをしちゃう人たちは、私主義なのでなんでも自分に都合よく考えます。
別に女の子は嫌がっていないとか、笑って喜んでいるとかって自分ではモテているつもりで、自分は特別と思っているでしょうが、そんなことはまずあり得ません。
紳士に振舞えた方が、もっと楽しくお酒を飲めると思うのですが・・・
じゃないと、いつの間にか嫌われちゃいますよ。
「怒る」
自分の指名した女の子が、人気だったりするとあまり自分の席につかなったりします。
私の場合もよくありました。
わざわざ、お金を払ってまで来ているわけですから、無性に腹がたつとか、やるせなさが込み上げてきますよね。
でも、ここでグッとこらえてください。
ここで一番していけないことは・・・
それは、ヘルプでついた女の子に、その腹立たしさをぶつけることです。
不機嫌そうにしてみたり、半分無視してみたり、ヘルプの女の子は、なにも悪くないんですよ。
逆にヘルプでつくのだから、かなり気を使ってくれているはずです。
そんなことをしたら、はっきりいってあなたの評判がた落ちになります。
おまけに○○○ちゃんの××っていうお客さんのヘルプには、つきたくないと評判が・・・・
どうですか、そんな評判が○○○ちゃんに伝わったら。
もちろんこちらは客ですから、なにしてもいいじゃないかと言う人も多いとは思います。
でも、自分が仮にそのヘルプの女の子の立場に立ったとき、どういう気持ちになるでしょうか?
また、○○○ちゃんは××さんが来るたびに、ヘルプの女の子たちにすまない気持ちでいっぱいになるでしょうね。
ちょっと気持ちを前向きに変えて、ヘルプの女の子とも楽しい時間を過ごせるように、頑張ってみたらどうでしょうか?
きっと自分に返ってくるものが、あると思いますよ。
じゃないと、いつの間にか嫌われちゃいますよ。
「期待」
キャバクラに行くと、かわいい女の子や綺麗な女の子とメールアドレスを交換したりしますよね。
何回かお店に会いに行けば、食事に行ったりデートしたいなぁって、思いますよね。
そういう風に考えるのは、当たり前だと思います。
私もまったくその通りでした。
でも、期待しすぎてはいけません。
「食事に行こうよ」は、「同伴してね」ですからね。
食事に行ったあとに、2人で仲良くなんて思ったら、そんなことあり得ません。
デートだって、まあできることはありません。
こんなことを言うと、「なんなんだよ」と思う方もいらっしゃる方もいるかと思います。
でもよく考えてみてください。
女の子に会いにいってる、話しをしにいっているのは、あなただけではないんですよ。
だから、期待しすぎてはいけないんです。
そこを勘違いして、逆上・ジェラシー・横柄・粘着になってしまう方!
結構多いそうですよ。
気持ちはわからないでもないですが、厳しいですね。
女の子を困らせてどうするんですか!
自分がその女の子の立場にたったとして、そのことを考えてみたらどうでしょうか?
接客業ですからね。
そこを正しく認識して、楽しく紳士に遊びましょうよ!
そのとき初めて、女の子と本当に仲良くなれるんじゃないかなと思います。
じゃないと、いつの間にか嫌われちゃいますよ。
「エゴ」
エゴってみんな持ってますよね。
お金払って来てやったんだから、同伴してやったんだからとか、何々してあげたのにとか!
何で答えてくれないんだよ、みたいな。
己のエゴなんですね。
みんな持ってるから、しようがありません。
私も持ってます。
でもそれって自分が勝手にしたことなんですよね。
そこが何かの拍子に見えなくなってしまうんです。
恐いことですね。
私も自信のある大人になりたいです。
じゃないと、いつの間にか嫌われちゃいますよ。
「大きくなる気持ち」
女の子と知り合ってだんだん仲良くなっていくと恋する気持ちがだんだん大きくなってきます。
そんな時、どんな行動をとってしまいますか?
結構ありがちで、やばいのは何だと思いますか?
相手のペースや気持ちを考えずに、ガンガン行ってしまう人いますよね。
実は私もそうでした。
これかなりやばいんですよ。
恋する気持ちが大きくなっていくと、無理やりにこっちを向かせたくなるし、失うことが怖くて余裕がなくなってしまうんですね。
だから自分中心でいろいろなことを考えてしまうし、女の子のことを考えて行っていることが、ただの押し付けだったり・・・
しまいには、卑屈になったり逆切れしてみたり・・・
これにはまると抜け出すのは、とても難しいです。
本当に。
そんな時、その大きくなっていく気持ちを冷静に考えて見ましょう。
その女の子の何が好きなのか、何に惹かれているのか?
ほかの女の子といったい何が違うのだろうか?
自分はその女の子に何を求めているのだろうか?
自分はその女の子に何をしてあげられるのだろうか?
少し深めに突き詰めて考えて見ましょうね。
人によるかもしれませんが、たぶん気持ちがすっきりします。
そして、その女の子をもっと理解できた満足感が得られます。
どうですか?
もっと余裕をもって大きな男で、振舞えるようになったでしょ。
こうやって、対処するのもいいですよ!
大きくなる気持ちに気をつけてくださいね。
あなたが、女の子と恋愛構築することを心から願っております。
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